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2016年4月8日 5:50 PM
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2016年3月19日 12:30 AM
【成功事例レポート】 すっかり、インターネットを活用した WEB販促が当たり前の時代になりました。 観光旅行というテーマもその例外ではなく、 むしろ『事前情報』によって、 その旅が大きく左右される可能...
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2016年2月14日 12:44 AM
旅行業コンサルタントの武本です。 みなさんご存じでしょうか。 実は、船井総研は 旅行業2種の登録をしています。 つまり、船井総研は 国内の視察旅行や視察ツアーを 企画、主催することが可能なのです。 そ...
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2016年4月8日 5:50 PM カテゴリ:☆人気記事ランキング

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━━━先行予約フォーム━━━━━━━━



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※お申込み完了後、スタッフより本予約のご案内をさせていただきます。





【成功事例レポート】


すっかり、インターネットを活用した
WEB販促が当たり前の時代になりました。

観光旅行というテーマもその例外ではなく、
むしろ『事前情報』によって、
その旅が大きく左右される可能性があるだけに

WEBとの相性は抜群に良いと言えます。

近頃、多くの旅行会社にご相談頂く内容に
このWEB活用の話が必ず含まれているのは、

皆様もそう言った背景を
感じられているからだと思います。

しかしながら、特に旅行会社は、
WEBの活用が非常に遅れている業界です。

「キホン の ”キ” も知りません!」と言う
中小旅行会社さんの割合は、実に90%以上。

そこで今回の成功事例レポートは、
『たった3ヵ月で ”WEB申込み252人” 増やした旅行会社の話。』

と題して、実際に成果を出した旅行会社が
具体的に行ったことと、
その結果を解説していきます。



┃成功事例と目立った成果


【プロフィール】
 立地 :関東
 年商 :2億
旅行商品:募集型バスツアー
旅行業種:第2種
スタッフ:2名+パート1名

【HP改善後の目立った成果】
①アクセス数(セッション数)
3,123 増

②ページビュー数(総閲覧ページ数)
36,693 増

②コンバージョン数(申込者数)
252人 増

(※改善3か月後の数値)




┃ツアーやブログを更新するだけでは、限界がある…


毎月20本近くのツアーを
次々にホームページに更新し、

そのツアーが終わる度に、
スタッフがブログを更新する・・・

こんなに労力をかけてはいるのに、
アクセス数も申込みも、全然伸びない。

できることは取り組んできたが
どうやったらこれ以上増えるのか?
とうとう頭打ちが来てしまいました。

そこで行ってもらったのが、
この「3つの正しい」です。

①正しい webサイト現状確認
②正しい ツアーの見える化
③正しい カテゴリー分け

これによって、この旅行会社は
上記の様な成果を上げることができました。




┃自社サイトを『デキる営業マン』に変身させた3つのポイント


①正しい webサイト現状確認


グーグルアナリティクスを活用し、
自社サイトの現状を正しく把握する。

●何と検索した顧客が、自社のサイトにアクセスしているか
⇒顧客のニーズを知る

●その検索ワードが、どのくらい検索されているか
⇒市場(人通りの多さ)を知る

●その検索ワードで、検索されたいと思っている他社がいるか
⇒競合性を知る





②正しい ツアーの見える化


ツアーの雰囲気や当日の流れを紹介する動画を作成し、
その動画を、自社ホームページ内に埋め込みます。

旅行という無形商品を、
可能な限り見える化させただけではなく

動画サイトから自社サイトへの流入も促進。

動画再生回数は
4,000回以上にまでなりました!

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③正しい カテゴリー分け


自社ホームページにアクセスしてもらった。
実は、そこからが一番重要です。

ホームページに来ていただいた
お客様のそれぞれのニーズに対して

最適な売場(ページ)へ誘導するための
進みやすい導線を作ることで、
お客様がストレスを感じることなく、

商品ページまで辿り着くことができます。

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┃成功事例のまとめ


実はこの会社さんのホームページには、
既に毎月、多くのアクセスがありました。
しかし、そこから更に「売上を上げるホームページ」
にするためには、サイト内のコンテンツや、
導線を改める必要があったのです。

この際のサイトリニューアル費用は、
およそ10万円程度でした。

今、多くの旅行会社が自社ホームページの
リニューアルを行っている話を聞きますが、

50万~100万円以上の費用をかけた。
しかし結局、それ以上の成果が出ない…

そう嘆く旅行会社を沢山お見かけします。

しかし、”正しい”改善を理解しているだけで
それほどコストをかけることもなく、

圧倒的に成果の出るホームページへと
激変させることができたのです。

このような話は、
実はそれほど難しいことではありません。



▼オススメ参考資料▼

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観光旅行業コンサルタントの武本です。


自社で企画する旅行商品のことを
”作品”と呼んでいる旅行会社さんとは

初めて出会いました。

お付き合いさせて頂きだした頃から既に、
提供している旅行商品を打出す価値が、

観光でもありませんでした。


先日のブログにも書きましたが、

旅行会社さんが
手配業で留まってしまっていたり、
すぐマネされ、差別化できないのには、

既存のコンテンツ(素材)に
旅の価値を依存してしまっているからです。


それに対して、この
チームトラベルクラモトの蔵本社長は


このように仰っていました。


━━━対談本文抜粋━━━━━━━━━━━

弊社ではこれからの時代、「旅行会社の国境の概念がなくなる」と考えています。
要するに、日本を起点としたアウトバウンドやインバウンドといった発想でのツアー計画じゃなくて、
日本国外から日本国外への外国人向けツアー計画を、
日本の旅行会社が請け負うという発想が必要になるんじゃないかなということです。

そこで弊社では、日本から距離が近いアジア圏を商圏範囲と捉え
料理の本場であるフランスへの料理・お菓子をテーマにしたツアーを、
アジア圏の対象顧客や、更には旅行会社さん向けにも販売していく事業のモデルを
本格的に進めていく必要があると考えています。

料理を本気で追及するツアーをもって、
料理から世界を変えたいなと。
弊社では、本気でそのように考えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本文はこちらからご覧になれます。
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旅行業コンサルタントの武本です。

みなさんご存じでしょうか。

実は、船井総研は
旅行業2種の登録をしています。

つまり、船井総研は
国内の視察旅行や視察ツアーを

企画、主催することが可能なのです。

そんな船井総研が主催する
国内視察ツアーは年間で約60本

総勢2,000名以上の経営者様が
ツアーにご参加されます。

驚いて頂きたいのは、粗利率。

中には、粗利率が50%を超える
視察旅行もあるのです。

単価70万円を超える視察ツアーに
100名近くのお申込みがあります。

そんな船井総研が主催する
視察ツアーのポイントは

・視察先の選定とアポイント
・視察先以外での学びの時間
・視察先の魅力を伝える販促

大きくこの3つ。

この3つに関しては、
通常の旅行会社さんと

大きく異なる点だと思います。

お客様(経営者さん)の
ニーズをトコトン満たす内容で
企画されています。

「船井総研(コンサル会社)が企画するならそりゃそうでしょ!」

ほぼ100%の旅行経営者さんは
そう思われがちですが、

実は、どんな旅行会社でも実現可能です。
これは、ノウハウの結果です。


その秘訣や考え方を、
レポートにまとめました。

ご興味のある方は、是非ご一読ください。


視察旅行レポート



2016年2月11日 4:17 PM カテゴリ:公開!研究会の様子

旅行業コンサルタント 武本です。

船井総研が主催する、
旅行会社向けの実践型勉強会

『旅行会社経営研究会』の2月度例会が
開催されました。

全国各地からお集まりいただいた
旅行会社様同士による
業績アップのための勉強会&情報交換会です。

当日2月10日のダイジェストレポートをご覧ください。


▶第0講座┃店舗を活用したイベント集客
講師:船井総研 松木

会員様限定のシークレットセミナーとして
イベント業界にも精通している
コンサルタントより旅行店舗を活用した
集客術を公開。

20160210 研究会イベント講座

一日に約80名を集客した事例を基に
そのノウハウを解説しました。

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▶第1講座┃2016年を勝ち抜く旅行会社の4ポイント
講師:船井総研 武本

2020年に向けて、旅行会社様に
押さえて頂きたい

4つのポイントについて解説

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特に、企画商品を作るための
考え方とノウハウについて。

また提案型営業を行うことで、
旅行会社の低収益体質を
どのように改善していくべきか。

などについて解説しました。

2016-02-10 14.30.45



▶特別講座┃企業
講師:太平観光㈱代表 北垣氏

東京練馬区の地域一番店旅行会社である、
太平観光㈱の北垣社長にご講演頂きました。

2016-02-10 13.13.30

・10年をかけて蓄積してきた自治体案件のノウハウ
・看板商品である募集型ツアーの成長ストーリー
・自社の価値観に合った社員を採用するための独自の取組み など

地域密着型で成功している要因と秘訣、
更には今後の展望などを踏まえて詳しく解説していただきました。



▶情報交換会┃インバウンド市場攻略・社内マネジメントなど

情報交換会では、
ご参加いただいている旅行会社様の中でも

同じような業態、規模、商圏で経営している
旅行会社様同士でグループをつくり、

各グループで情報交換会を実施。

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▲各社の取組みやノウハウ交換の様子

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▲インバウンド市場の新たなビジネスモデル公開中

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▲グループで話し合った内容を発表中

各社、事例やノウハウなどの、社内の実情を踏まえて
惜しみなく情報を公開し意見交換することで

新たな気付きや、聞かないと知らないままだったような、
多くの情報と実践的なノウハウをお持ち帰りいただきました。


ご参加いただいた旅行会社様同士では、その後も
個別に連携を取っている会社さんもおられるようで

全国各地に数多く点在している、
地域ごとの旅行会社組織とは一線を画した、

業績アップに直結する、
非常に有意義な組織になってきています。


次回開催は4月21日(木)開催です!
⇒詳しくはこちらから



2016年2月10日 11:54 PM カテゴリ:☆人気記事ランキング, 日記・考え方

旅行業コンサルタントの武本です。

私が旅行業のコンサルティングを始めて
間もない頃からご縁を頂いている

大阪の旅行会社さんがあります。

改めて対談インタビューとして
お話を伺ってきました。


私がこれまでご縁をいただいた
100を超える旅行会社の経営者様の中で

旅行商品のことを、
「作品」と呼んでいるのは

この社長さんだけです。


私がこの社長さんの話を
面白いなあ。と感じるのと同じように、

この旅行会社の社長さんもよく私の
話を聞きたいと言って下さりますが、

それには理由があります。


それは、「旅行が与える価値」に対して
共通認識をもっているということ。


旅先の雰囲気に浸る。
非日常を味わう。
感動する。

これらは旅行の醍醐味ですが、

敢えて、もの凄くドライに表現すると

それらは全て、そもそも
旅行会社の成す結果ではありません。

その旅先が素晴らしいに過ぎません。


「景色や観光の手配でだけではダメになりますよ」

そしてその社長さんは、更にこう続けます。

「お客様が困っている何かを解消するのが仕事でしょ」


そこから目を逸らさずに
旅行会社としてどんな価値を提供できるのか。

この追究が必要だと、その社長さんも
私も同じ様に感じています。


近日、その対談記事を公開しますので
楽しみにお待ちください。



旅行業コンサルタントの武本です。


東京練馬区に、地域に愛されている旅行会社さんがあります。

地元発着の日帰りバスツアーを催行していますが、
驚くのはその催行率、80%以上とのこと。

なんと数年前は90%以上あったといいます。


そんな太平観光の北垣社長にお話を伺ってきました。


印象的なお話は、「旅行会社はもっと儲けなければいけない」について。

地元発着のバスツアーを行っていることや
バスの手配などを代行していることもあり、

こんな経験をされたのがそのきっかけです。


━━━対談本文抜粋━━━━━━━━━━━

震災の時に感じましたが、観光業はそういったアクシデントに非常に弱いです。
あの当時、観光バスはまったく動かなくなった。

しかしその時、輸送バスだけはどんどん稼働していたんです。
その結果今はもう観光をやめて、輸送にシフトしてしまったバス会社さんもたくさんいます。

つまりそのサービスが「生活にまで浸透しているかどうか」ということなんです。

うちの場合は、震災の際にあまり影響を受けなかったのが教育関連の旅行でした。
何でも主と従がありますが、教育旅行の場合は、主が教育で、従が旅行になります。

最初の切り口が観光であれば影響を受けてしまいますが、
教育旅行の場合は、最初の切り口が教育になります。

教育があるから移動が発生しているので、主は教育ということになります。
従って、観光の需要の変化には、あまり流されることがなかったということなんです。

旅行会社が生き残るための最小限の基盤を作っていくには、
そう言った“テーマ”や“軸”が必要ですし、その土台をつくることが必要だと感じました。

後は事業の柱をいかにして複数用意するということですね。

今の旅行会社にはなかなかそこまで着手できないと思いますが、
今だからこそ多くの柱を作っておくべきです。それが後々のリスクを回避することに繋がると思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


私もよく、企画提案の話を旅行会社様とさせていただくことがあります。

つまり、「観光旅行」というのは100%「余暇市場」なんですね。

それに対して「教育旅行」は、その何割かが「教育市場」だと考えられます。


これが、旅行業の可能性だと感じています。


まだまだ我々は、旅行を通して様々な価値を提供できる可能性があると思います。


▼対談本文はコチラから▼
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2015年10月31日 1:14 PM カテゴリ:業界・市場の動向

船井総研 観光旅行業コンサルタントの
武本一樹です。


インバウンド市場に対して既に積極的な
仕掛けを行っている旅行会社さんであれば

どんどんと案件を獲得し出している会社さんもあります。


そんな、インバウンド案件の獲得が
順調になった旅行会社さんが次に困ることは、

”受入れ先が見つからない” です。


訪日観光客の受け入れには、もちろんノウハウが必要ですが
最も難しいのはその注力、労力のかけ方だといいます。


・訪日観光客の受入れ体制が整っていない
・訪日を受け入れているが既に稼働が上限で満員
・訪日観光客を受け入れる気はない

などの理由によって、
受入れを見つけることが困難なケースは
往々にして発生します。



▶インバウンド客専門店


東京六本木に、11月からオープンする
訪日外国人専門の日本食店があります。

手がけているのはワタミの100%子会社
ワタミフードシステムズさん。

店名は「銀政-GINMASA」というそうです。



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初年度の集客目標数を10万人と掲げ、

既に海外にて飲食ビジネスを展開している
ノウハウを活かした事業展開を行っていきます。


料金は、
ランチ=2000円
ディナー=4500円

付帯サービスは、
浴衣レンタル
寿司握り体験
駄菓子などのお土産 など

日本の文化を感じるコンテンツも用意しています。



店内には、
2名の英語対応スタッフ
7か国語対応の言語ツール
英・中・韓対応のメニュー など

訪日観光客の受け入れもばっちり。




中国の旅行会社経営者様とも意見交換をさせて頂きますが、

しきりにいただくのは、
「競合には扱えない旅行を提供したい」というニーズ。

ハードを持たない旅行会社からすると
このニーズに直接対応するのは難しいですが、

ワタミさんの今回の施策も、やはり企画なわけです。


旅行会社である我々が受入れ先さんに対して
企画提案を行っていけるようになると

また観光業は一気に活性化すると思います。




▶元記事はこちら



2015年10月28日 12:50 AM カテゴリ:公開!セミナーの様子, 日記・考え方

船井総研 旅行業コンサルタント
武本一樹です。

12月18日に開催する
『観光旅行業時流予測セミナー』

ゲスト講師としてお招きする荒井社長に、
打合せのお時間をいただきました。

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目次はこちら。

時流予測目次

詳細な情報は、11月1週目には公表できそうです。

席数に限りがございますので、
ご興味がある方は、お早めにお問合せ頂けると

スムーズにご案内させていただきます。

▶問合わせる

今年の集大成に相応しい内容を、

ゲスト講師の荒井様による
女性社員活性化と離職率減の話。

弊社中国人コンサルタントによる
インバウンド市場攻略の話。

なども合わせて、たっぷり!サクッ!と
お伝えさせていただきます。

どうぞ、楽しみにお待ちください。

話は冒頭に戻りまして、
打ち合わせで私がお伺いすると、、、

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素直に、気持ち良いです!

荒井様が”こっそり”行われている、
細かな部分まで配慮されたマネジメントは

人材難に悩める今の旅行業において、必須です。



2015年10月27日 1:46 AM カテゴリ:業界・市場の動向

船井総研 旅行業コンサルタントの
武本一樹です。


観光旅行業界における”オンライン化”は
凄まじい速度で進んでいます。


『現地のことは、現地の人に。』

旅先での、

「道に迷った」
「美味しいお店が知りたい」
「最寄りの○○は?」

こういったニーズはほとんどの旅先で
発生する可能性がある上に、

ある程度の緊急性をもったニーズです。



これらの問題を解決するアイテムとして、
TRIPAN(トリパン)というアプリが注目を集めています。


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例えば海外旅行先で、

日本人の添乗員さんや、
現地在住のコーディネーターさんに対して


どこでも、何度でも
チャットで相談をすることができる。


それが、トリパンというガイドアプリです。


先ほどのような相談に対いて
現地の生きた情報がほんの10分で返答されるとのこと。


また、サポートセンターへのメールは24時間対応
平日の日本時間13:00〜18:00は電話でも対応しています。


そんなトリパンのコンセプトはこちら。

「あなたの旅をもっと豊かにするアンサーをご提供いたします。」


旅先で道に迷ってしまった
旅先の現地で人気のお店が知りたい
旅先でトラブルに遭遇した!

そんなときに、

厳しい審査を通過し、旅行中のあらゆるケースを
想定したトレーニングを経た各国におけるプロガイドが、

丁寧にサポートをしてくれます。


使い方の流れは3つ。

1.アプリをダウンロードしてパスコードを入力
2.プロフィールを見ながらガイドを決定
3.あとは質問するだけ


現在すでに、
香港、マカオ、タイ、シンガポール、マレーシア、ベトナム
フランス、ドイツ、イタリア、イギリス

などの国で使用ができるとのことです。


要チェックです。

▶トリパンの公式サイト



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